ChainCatcherによると、今日(6月5日)Garrett Jinは、Harmony(GREEN)トークンに関してSerenity—いわゆる「新しい株のゴッド(guru)」として知られる人物—が出した強気見通しに疑問を投げかけ、潜在的な操作の可能性を懸念した。Jinは、大幅な値上がりの後に強気のシグナルを出すと、フォロワーが高値でのエントリーリスクや、その後の下落(押し目)にさらされ得ると指摘した。
報道によれば、Serenityの発信を受けてGREENは20%急騰し、デイリーの値幅上限に到達した。