タスニム通信によると、イラン外務省の報道官バゲアイ氏は6月18日、ジュネーブで金曜(6月19日)に予定されている協議は現時点で不確実だと述べた。バゲアイ氏は、会合は以前に確定していたものの、両国の大統領がオンラインで覚書に署名したことを受けて、イランは「様子見」の姿勢を取ることを決めたとした。
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