ニック・ティミラオスによれば、連邦準備制度(FRB)の広報担当者は、5月のCPI(消費者物価指数)報告で、基調となる財が前月比で0.11%減少したことを明らかにした。住宅費は前月比0.32%上昇し、一方でエネルギーを除く基調サービスは当月で0.27%増加した。
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