さっきグループで張雪峰先生の訃報を見て、少し怖くなった。
この2年ほど、私もほぼ同じような状態で、徹夜や不規則な食事が日常茶飯事だったからだ。
一番怖かったのは、25年の初めに、歩いているときに足が地面に付いていないような感覚になったことだ。
最近1ヶ月は高強度の開発を行い、イベントに出かけた数回を除いて、ほとんど毎日コンピュータの前に16〜17時間座りっぱなしで、食事はすべてテイクアウト、日常の歩数もおそらく1000歩程度だ。
この生活は正月に深センに戻ってからずっと続いていて、昨晩寝るときには頭が非常に不調で(今も同じだが)、
これからはペースを落として外に出て歩く必要があるかもしれない。命が一番大事だ。
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