深夜、V字反発!米連邦準備制度理事会、大きな利下げニュース!
現地時間4月16日(木)、米国株式市場の主要3指数が一斉に深夜のV字反発を見せ、ナスダック、S&P500指数は連続で最高値を更新。
具体的には、当日終値時点で、ダウ平均は0.24%上昇の48,578.72ポイント、S&P500指数は0.26%上昇の7,041.28ポイント;ナスダックは0.36%上昇の24,102.7ポイントで、12日連続の上昇を記録;S&P500指数とナスダックは引き続き最高値を更新。
大型ハイテク株は上昇と下落が入り混じり、万得米国テクノロジー7巨頭指数は変わらず、個別銘柄では、マイクロソフトは2%以上上昇、フェイスブックは0.79%、アマゾンは0.48%の上昇;アップルは1%以上下落、グーグルAは0.33%下落、テスラは0.78%下落、英偉達は0.26%下落。
銀行株はまちまちで、JPモルガンは1%以上上昇、ゴールドマン・サックスはわずかに上昇、シティグループはほぼ2%下落、モルガン・スタンレーは2%以上下落、バンク・オブ・アメリカは1%以上下落、ウェルズ・ファーゴは1%以上上昇。
エネルギー株はほとんどが上昇し、エクソンモービルは2%近く上昇、シェブロンは1%以上上昇、コノフィリップスは2%以上上昇、スロルベッジは1%以上下落、西方石油は2%近く上昇。
航空株はまちまちで、ボーイングは2%以上下
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