5月18日の報道によると、中国の半導体企業である長鑫科技は、同社の第1四半期の売上高が前年同期比で719.13%急増し、純利益が330億元に達したと明らかにした。同社は、第1〜6か月の売上高を1100〜1200億元と見込んでおり、非GAAPベースの株主帰属純利益は52〜580億元の範囲に収まるとしている。
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